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【購入レビュー】アディダス YEEZY BOOST 350 V2 SEMI FROZEN YELLOW

adidas

 

Kanye West(カニエ・ウェスト)とadidas Originals(アディダスオリジナルス)コラボによるスニーカー、YEEZY シリーズ

 

2018年は、YEEZY シリーズの再販が続いたことから、プレ値も大分落ち着き、店頭でも普通に買えるYEEZYも見かけました。

 

今回、購入したのはYEEZY BOOST 350 V2、「Semi Frozen Yellow」です。

 

Semi Frozen Yellow」自体に余り興味はなかったのですが、奇抜な配色に興味が沸いて来た矢先、Sneakersnstuff(スニーカーズンスタッフ)でリストック販売されていたので、勢いで買ってしまいました。

 

Sneakersnstuff(スニーカーズンスタッフ)についての記事はこちらを参照ください。

 

YEEZY シリーズの中でもキワモノ的な扱いかもしれませんが、これほど足元に絶大なインパクトを与えてくれるスニーカーは他に類を見ません。

 

そんな、YEEZY BOOST 350 V2 “SEMI FROZEN YELLOWのレビューを書いたので御覧ください。

 

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アディダス YEEZY BOOST 350 V2 SEMI FROZEN YELLOW

 

 

セミフローズンイエローが目立ちすぎるくらいに目立ちますが、足元はこれくらい派手なくらいが丁度いいです。

 

それでは、シューボックスから見ていきましょう。

 

 

350とはどういった意味なのでしょうか?検索しても全く答えは出てきませんでした。誰か、意味を知っている方がいたら教えてください。

 

恒例のシューボックスの側面を見ていきましょう。

 

 

シューボックスにはMADE IN CHINAと書かれています。

 

それでは、シューボックスを開けてみましょう。

 

 

スライドして開けるタイプです。

 

 

シューボックスから取り出したので、御開帳といきましょう!

 

 

おおおぉぉぉおおお!

 

セミフローズンイエローは、やはり良い色です。

 

そして、上記のような状態で何故か箱詰めされておりました。

 

左右からのフォルム。

 

 

アッパーにはアディダス(adidas)の最新技術を搭載したプライムニット(Primeknit)を搭載。プライムニットは、編み上げる密度を部分によって調整しているため、快適性が高く通気性に優れ、尚且つ軽量素材です。反転した“SPLY-350”のマークにはイエローにも負けないレッドカラーを採用。

 

続いて、正面と後ろから。

 

 

センターステッチヒールタブが特徴的です。

 

アウトソール裏面を見ていきましょう。

 

 

新品の状態ですが、若干汚れているようにも見えます。(試し履きすらしていません)

 

YEEZY BOOST 750を彷彿とさせる、ガムソールが採用されております。

 

インソール

 

 

中までもしっかりと、セミフローズンイエローです。

 

【まとめ】 YEEZY BOOST 350 V2 SEMI FROZEN YELLOW

 

 

サイズと着用感について
 
実際私が履いているのは  

Yeezy Boost 350⇒27.5cm(US9.5)ジャスト  
Yeezy Boost 700⇒27cm(US9)ジャスト
 
AIR JORDAN 3 RETRO⇒27.5cm(US9.5)少し大きい  
AIR MAX 97⇒27.5cm(US9.5)ジャスト  
Rick Owens GEO BASKET⇒41 ジャスト  
REACT ELEMENT 87⇒27cm(US9)ジャスト  
Y-3 QASA HIGH⇒27cm(US9)少し大きい  
AIR FORCE 1 SUPREME CDG⇒27cm(US9)ジャスト  
UNION AIR JORDAN1⇒27cm(US9)ジャスト  
Timberland 6インチ ブーツ⇒26
cm(US8)ちょいぶか  
Off-White × NIKE AIR MAX 90⇒27cm(US9)ちょいきつ  

 

YEEZY BOOST 350は若干小さめに出来ているので、普段履いているサイズの0.5~1サイズアップをオススメします。

 

それにしても履き心地が凄くいいです。

 

BOOSTソールはふわふわしているのですが、足の動きに合わせて伸び、縮み、衝撃も吸収、軽いので履いていても疲れません。

 

YEEZY BOOST 350アディダス(adisas)最新の技術が詰まった次世代スニーカーです。この履き心地は、他のスニーカーでは味わえないでしょう。

 

SEMI FROZEN YELLOW(セミフローズンイエロー)と言うカラーリングは好き嫌いは分かれそうですが、足元の個性を引き出してくれるカラーリングであることは間違いありません。

 

2019年も、YEEZY BOOST 350 V2 TRIPLE WHITEが1月26日(土)に再販されます。

 

YEEZY FOR EVERYONE(YEEZYをすべての人のために)

というカニエ・ウエストの思いで、今年もYEEZYの再販が幾つか見込めると思います。

 

今後もYEEZY シリーズから目が離せませんね。

 

 

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YEEZY シリーズ」はこちらをチェック。

 

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YEEZY BOOST 700についての記事はアディダス YEEZY BOOST 700をご参照ください。