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プレゼントはこれで決まり!【ゴディバ(GODIVA)チョコ】をプレゼントすると喜ばれる理由。

プレゼント

ゴディバのチョコレート、非常に美味しいですよね。

 

高級チョコレートと言えばゴディバと言えるほど、老若男女問わず幅広い年齢層に愛されています。

 

私も出先でゴディバを見つけると、ついつい買ってしまいます。

 

店舗で買うと、一つから購入できるので、ついつい大好きなトリュフをその場でパクついてしまいます。

 

そんなゴディバですが、店舗には置いていない限定物があるのはご存知ですか?

 

ゴディバは自分用ではなく、贈答品としてもかなり喜ばれるなので、日ごろの感謝の気持ちと共にゴディバプレゼントしてみるのはいかがでしょうか。

 

ゴディバの限定チョコを手に入れる方法と共に、その魅力をお伝えします。

 

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ゴディバ(GODIBA)チョコレート

 

 

世界中へチョコレートという幸せを

ゴディバは、日本に、高級チョコレートの先駆けとして1972年に進出した後、現在では250以上の店舗を構えるまでに至っています。現在、ゴディバのコレクションは世界で広く愛され続けています。

 

そもそも、ゴディバ(GODIVA)の名前の由来はご存知でしょうか。

 

その由来を紐解く鍵は、ゴディバパッケージに印されています。

 

 

気になる部分を拡大してみましょう。

 

 

おやおや!

 

女性が裸で馬に跨っています。

 

このマークこそがゴディバ(GODIVA)の名前の由来なのです。

 

この馬に跨っている女性の名前は、Lady Godiva(レディ・ゴディバ)です。

 

時は900年代

夫であり、領主レオフリックの妻であったゴディバ夫人は、町に重税をかけているレオフリックに減税を懇願したが相手にされませんでした。

何度断っても、減税を懇願してくるので、夫であるレオフリックは妻である、ゴディバに対して

「馬にまたがり、民衆の皆がいるまえで、裸で乗りまわせ。町の市場をよぎり、端から端まで渡ったならば、お前の要求はかなえてやろう」

そう言われ、髪を解いて全身をベールの用に覆い馬にまたがり、端から端までの道程を完走したことから、夫であるレオフリックは妻であるゴディバの要求を呑んだそうです。

 

このような伝説があり、ゴディバの創始者ジョセフ・ドラップスと妻ガブリエルは、レディ・ゴディバの勇気と深い愛に感銘し、1926年ベルギーに誕生した自らのブランドに「ゴディバ」の名を冠したそうです。

 

なるほど、そういう意味があったのですね。

 

歴史ある、ゴディバのネックになる部分といえば価格です。

 

価格が高いのには勿論理由があります。

 

こちらを見たら、ゴディバの価格に納得できるはずです。

 

ゴディバ(GODIVA)の価格が高い理由

 

 

一般的なチョコレートの値段は一粒10円のものから、高級なものだと一粒1,000円以上するものまであります。

 

同じカカオから出来ているのに、何故こんなにも価格の差が起きるのでしょうか?

 

一般的なメーカーはカカオを大量に買い付け薄利多売。高級チョコレートメーカーは個人から品質がいいものだけを買い付けして、さらに手作り、少量生産だからだそうです。

 

高級チョコレートは包装にも非常にこだわっていますよね。

 

プレゼントで貰ったチョコがスーパーで売っている一般的なチョコより、ゴディバのチョコの方が貰って嬉しいはずです。

 

ここまでブランディングされている、チョコレートブランドはゴディバだけと言っていいのではないでしょうか。

 

それくらい、ゴディバという冠は他を寄せ付けない圧倒的なものがあります。

 

もちろん、味が美味しくなければここまで世界中の人に愛されるチョコレートブランドの地位は築けなかったでしょう。

 

高いだけのチョコレートなら誰でも作れますが、さらに美味しいチョコレートをゴディバはなぜ作れるのか?

 

ゴディバ(GODIVA)が美味しい理由

 

 

1926年に創設されてから、その長い歴史の中でチョコレートを作る様々な工夫がありました。

 

ベルギーはチョコレートに対する厳しい基準が設けられており、カカオ100%以外のものは認めないそうです。そんなチョコレートに厳しい、ベルギーの王室御用達のチョコレートブランドとして、ゴディバは名を連ねています。

 

ベルギーを代表するチョコレートブランドの地位を築いたゴディバのチョコが美味しい理由は、多数のショコラティエの創設から90年以上に渡る努力の結晶であると歴史が証明しています。

 

まとめ

 

 

高級チョコの代名詞とまで言われるほどのゴディバ(GODIVA)

 

少し奮発して高級チョコレートをプレゼントしてみるのはいかがでしょうか。

 

ネームバリューがないチョコレートをプレゼントして、貰った相手がそのチョコレートのブランドすら知らなかったらどうでしょう。

 

プレゼントする前に

 

このチョコレートはゴディバより高いんだよ

 

みたいな説明でもされた日には、嫌味に聞こえてしまい、貰った相手の気持ちも冷めてしまう可能性もありますよね。

 

だからこそ、高級チョコレートブランドで知名度抜群のゴディバが、バレンタインにピッタリと言えるのではないでしょうか。

 

貰った相手もゴディバならきっと喜んでくれるはずです。

 

そんなゴディバですが、都心だと百貨店等で気軽に買うことはできますが、少し地方に行くと中々気軽に買える場所はございません。

 

そんな時はゴディバオンラインショップをお試しください。

 

店舗では絶対手に入らないオンラインショップ限定のチョコもあります。

 

ゴディバと言えば、高級敷居が高いというイメージが先行しがちですが、中にはクッキー5枚入りが税込561円で販売されていたり、バレンタインの季節なら会社やお世話になっている人への義理チョコにもピッタリではないでしょうか。

 

貰って嬉しい渡して嬉しいバレンタインピッタリゴディバ(GODIVA)はこちらから購入可能です。

 



 

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